

プロジェクトのスケジュールを掲載しています。

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■笠島での主な活動スケジュールです。 |

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11月23日(木)〜12月20日(水)
「記憶の集積を創造の海へ」展
丸亀市塩飽本島町笠島地区
10:00〜16:00
(月曜休館) |
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12月1日〜20日までの期間は、展覧会鑑賞に事前の申し込みが必要です。
鑑賞をご希望の方は、ギャラリーアルテまでE-mail またはFAXにて「鑑賞希望日、お名前、ご連絡先、参加人数」をお知らせください。
展覧会出品作家 >アーティスト・プロフィールへ
福永 信
ふるかはひでたか
中屋敷智生
得丸成人
真部剛一
オープニング・イベント 11月23日
笠島地区旧真木邸にて
1 茶店SAW
2 ふくながしんとおしゃべりのじかん 14:00〜15:00
3 ふたつのライブえんそう
参加ミュージシャン >アーティスト・プロフィールへ
・CHAOS&LANGUAGE
・藤原シゲトシ |

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11月23日(木)
「笠島ふれあい祭り」
「記憶の集積を創造の海へ」展オープニング
丸亀市塩飽本島町笠島 |
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展覧会会期 11月23日ー12月20日まで |

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10月16日(月)〜19日(木)
丸亀市塩飽本島町笠島 |
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福永信が島を離れた後、瀬戸内アートウェーブのメンバーが島に入り、それぞれのスタンスから交流を行うために滞在する。
参加者
中屋敷智生 16、17、18日
ふるかはひでたか 予定策定中
田口賢一 17、18、19日 |

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10月10日(火)
「アーティスト・イン・スクール」
本島小学校 5時間目 |
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小学生1年生から6年生まで全校児童24名および教職員10名を対象に行う。
低学年・中学年・高学年・職員の4つのグループに分けて、グループ毎に同様な内容で実施する。
つながりのない2つのことを行ってもらう。
1 まずぱっとひらめいた好きなひらがなを署名を入れて書いてもらう。
2 「音を写真に撮る」
児童にインスタントカメラを渡して、音を写真に撮るというワークショップを行う。
27枚撮りきるというルールだけで、何を撮るかは自由に選択してもらう。 |

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10月8日(日)、9日(月)
丸亀市塩飽本島町笠島 旧真木邸 |
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9月28日から始まったレジデンスの途中経過として、福永 信が島の人々と交流する中で収集した「ひとつだけ選んでいただいたひらがな」を真木邸に並べて展示し、言葉としてのつながりを確認する。 |

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10月6日(金)
「アーティスト・イン・スクール」
本島中学校 1時間目 |
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中学生1年生から3年生全校児童12名および教職員10名を対象に行う。
つながりのない2つのことを行ってもらう。
1 まずぱっとひらめいた好きなひらがなを署名を入れて書いてもらう。
2 「音を写真に撮る」
児童にインスタントカメラを渡して、音を写真に撮るというワークショップを行う。
27枚撮りきるというルールだけで、何を撮るかは自由に選択してもらう。 |

■アーティスト・イン・笠島 記憶の集積を創造の海へ」は、以下の三つの活動を中心に実施しています。
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アーティスト・イン・レジデンス
9月28日(木)〜10月12日(木)
丸亀市本島笠島地区
招聘アーティストは小説家の福永信。15日間のレジデンス期間、本島笠島地区に滞在し、島の人たちや島の文化とふれあう。
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アーティスト・イン・スクール
10月1日(日)島民からアーティストへ
10月8日(日)・9日(月)アーティストから島民へ
丸亀市本島笠島地区真木邸
スクールは、アーティストと島民の積極的な交差の場である。一度目のスクールは、島民からアーティストへのレクチャーであり、二度目のスクールはアーティストから島民へ向けてのワークショップである。ワークショップでは島民とコラボレートし、アーティストにより物語がつむがれていく。
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エキシビション
11月23日(木)〜12月20日(水)
丸亀市本島笠島地区真木邸
アーティスト・イン・笠島の全貌を公開する展覧会。本島に滞在した福永によって書き起こされた物語は、島の物語が元来外史で作られてきたように、新たな島の歴史となる。
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